2017年01月04日 教授

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活用法が迷走している稲増ゼミホームページですが、とりあえず2017年の年頭メッセージです。

そこでいきなりですが、稲増ゼミはいつまで続くのかという声がさまざまな方面から聞こえてきているので、ここで明確にしておくと、
私の任期は、体力・気力に問題がなければ2023年3月までです。となると、ゼミはあと6年39期までと思われるでしょうが、最後の年
に1ゼミをとっても卒業まで面倒を見られないので、37期生が最後のゼミ生となります。そう考えると。あと4期ですね。ちなみに、
35周年パーティは予定通り来年2018年秋に開催されます。

わが家でのOBOGの日曜ランチパーティは、定例化しており、毎年、企画する期もあれば、昨年初めてという期もありました。数人
規模でいいので、気楽に集まってください。昨年は10回と、ほぼ月1ペースで開かれました。

ある意味、ゼミの「終活」を考える時期になっており、1000人規模の高感度な人脈を上手く生かせるシステムを構築して、未来永劫
活用していける仕組みを模索し、来年の35周年パーティで披露したいと思っています。いい提案があれば、どんどん寄せてください。

それでは、稲増ゼミファミリーの皆さんにとって、今年が実り多く刺激的な1年でありますように願っています。

2016年01月02日 教授

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稲増ゼミOBOG、現役生の皆さん,そして稲増ゼミに関心を持ってくださっている皆さま。あけましておめでとうございます。
稲増ゼミは相変わらず元気にやっています。2015年には4期生の大村正樹くんの息子である純平が稲増1ゼミ(32期生)に入り、親子ゼミ生が誕生しました。今までに、3組の兄妹姉妹ゼミ生がいましたが、親子は初です。つくずく歴史を感じます。
1ゼミでのニュース、ショートフィルム、MTV、ゼミプロモというメイン課題は不変ですが、2ゼミの活動で、NHKミニミニ映像大賞、法政大学デジタルコンテンツコンテストに加えてMY JAPAN AWARD(日本を海外に宣伝する広告賞)にも出品しており、外部への発信力を高めようとしています。ちなみに、ミニミニ映像大賞では、久々に30秒部門のファイナリストが生まれています。その作品は、このサイトでも紹介します。
就活では、世の中の「マスコミ離れ」がかえって追い風になり、この5年間だけで東京キー局に6名のゼミ生を送り込み、ここだけの話で、3年女子でテレビ*日アナ内定者が出て、これも稲増ゼミ史上初です。
情報発信のためにも、このサイトを活用していきたいので、特にOBOGの方々は、何かいいアイデアや積極的な利用をお願いします。

2015年11月02日 教授

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32期生=2年生のニュースが公開されました。32期は、やや変則で30名在籍していたので、一班6名で構成されていました。ちなみに、優勝はチャンネルEでした。
で、次は、2ゼミ=31期生が、就活も意識して「自己PRビデオ」を作ったので、25名分を公開します。内容は「マジックバイン」的なトリックビデオです。10秒以内のものが大半なので、ぜひ見てください。

2015年10月26日 教授

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今後、現役ゼミ生がこのサイトに積極的に関与し、課題作品の公開などをしていきます。当然、音楽著作権など危ない部分も出てきますが、最善の注意を払いながら公開していきす。まずは、2015年度1ゼミ=32期生のニュース課題です。

ニュース課題は毎年、フォーマットが固定しているので、とっかかりやすいということで、入ゼミ初課題として選んできました。なので、一応、形にはなりますがど、その実、ネタの選択、取材などを総合すると、けっこう難しい課題です。今年は、「特集(自由テーマ)」「多摩キャンパス活性化計画」」「OBインタビュー」の3本立て構成です。

2015年06月03日 教授

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この稲増ゼミサイトの活性化プロジェクトとして、ゼミ生によるゼミ活動報告を定期的にアップしていきます。稲増ゼミの課題はほぼ変わりなく、次にようになっています。

1ゼミ前期=多摩キャンパスニュース、1ゼミ夏休み=ショートフィルム(2015夏)、1ゼミ後期=MTV、1ゼミ春休み=ゼミプロモ、2ゼミ前期=法政大学後援会ビデオ、2ゼミ夏休み=MyJapan(日本を広告するCMコンテスト)出品、2ゼミ後期=ゼミ物語、3ゼミ後期=eizou+(自主映像祭)

この課題ごとに、担当したゼミ生から活動レポートをしてもらいます。まずは、今、進行中のニュース課題からです。

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