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2015年10月28日 1ゼミ

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私たちch.Aは「めざましテレビ」を参考にポップで明るいニュース番組をテーマに掲げました。ピンク、オレンジ、黄緑の三色を基調としたセットや季節の花を使用し、爽やかな朝の雰囲気を表現しました。さらに、今までのニュース課題にはなかった出演者全員が登場するオープニングのあいさつを取り入れました。

 

[番組の構成]

 

特集:タマ調『100円朝食』
法政大学で行われている「100円朝食」をタマ調しました。キャンパスニュースにふさわしい話題だったので、早い段階で企画は決まりました。取材中に社会学部のある教授からメディアリテラシーについてお叱りを受けるというハプニングも起きましたが、期間限定の旬な話題を伝えることができました。

 

多摩キャンパス改造:TAMAREVO『たまぽーと』
一番悩みに悩んだ企画です。この企画の話し合いが始まった途端に険悪なムードになりました。最終的には「ららぽーと」のような施設を多摩キャンパス内につくるという企画で落ち着きましたが、いまいち施設の全体像がつかめないという指摘を受け、わかりやすく伝えることの難しさを痛感しました。

 

OBインタビュー:ど〜 You Know?『関西テレビ 河西秀幸さん』
稲増ゼミ16期の河西秀幸さんをインタビューしました。映像素人の私たちが撮影機材を脇に抱えてテレビ局へ入って行くには相当の勇気が必要でした。さらに、プロを相手にカメラを向けることがこれほど緊張するとは思いませんでした。貴重なお話をたくさん聞いた中でも「ゼミ内恋愛には気をつけろ」という言葉が一番心に残っています。

 

ぶらり途中下車:カノンのいってみようかノン♪『コーヒーハウス 沙羅の木』
法政大学発のバスに乗り、途中のバス停で下車して隠れた名所を探すという企画です。この企画は本当に運が良かったというしかありません。取材をお願いしたお店の優しさに感謝しています。

 

ニュース課題ではスケジュール管理の大切さを身をもって学びました。制作の後半は時間に追われ余裕を持って作業することができず、先輩方にも徹夜でサポートをしていただいたおかげでなんとか完成することができました。先輩方には本当に感謝しています。ありがとうございました。

 

YouTubeにch.Aが制作したニュース課題の動画があります。

ぜひご覧になってください。

稲増ゼミ32期のチャンネルもありますので、

よろしければチャンネル登録お願い致します。

 

ch.A ニュース課題動画 → https://youtu.be/VgAFubriY9k

 

 

ch.A プロデューサー 久保田雄斗

2015年10月26日 1ゼミ

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私たちch.Cは、クローバーのロゴをモチーフに「爽やかで清潔感のある朝のニュース番組」をテーマに作成しました。

[番組の構成]

特集:PICK UP『多摩と市ヶ谷を徹底比較!』

多摩と市ヶ谷キャンパスに通う学生それぞれにインタビューを通して、生活の実態を調査しました。多摩はもちろん市ヶ谷にも実際に赴いて取材することや、自分たちが予想していた”特集で使える”声をとってくる困難さに痛感しました。結局、市ヶ谷キャンパスには計3日間も取材しに行きました。

 

多摩キャンパス改造:Campus Change『多摩キャンの学食をおしゃれに』

話し合いの段階で最も行き詰まった企画。CGも使えないので、自分たちができる範囲の中で、また実現が遠すぎない程度の内容にするため何度も何度も話し合いました。取材先の首都大学のレストランにアポを取り、限られた時間内で効率的に撮影を行うにはどうしたらよいのか、事前準備は入念にして臨みました。

 

OBインタビュー:OB Station『6期 早坂聡久さん』

撮り直しができないので緊張した記憶があります。失礼な点は多々あったかもしれませんが、早坂さんはとても気さくな方でした。インタビューでは、多彩な人生経験のお話をしてくださり、稲増ゼミや将来に対するやる気や情熱を与えてくれたような気がします。

 

ぶらり途中下車:そう散歩『卸売店 ヤマギシ』

スマートフォンで自撮りしながら取材する企画。スマートフォンなのでマイクがついていないため、ノイズが入ってしまったり、自撮りなのでブレないように撮影するのが大変でした。リポーターのキャラクターをもっと活かせばさらによかったかもしれません。ハイチュウの安さには驚きました。

 

一番凝ったのは、スタジオの綺麗さです。これは自信を持って言えます。照明を何台も使い、テーマに合うようなスタジオに作り上げました。

反省することは数え切れないぐらいありますが、挙げるなら音と時間厳守だとおもいます。編集に頼らずもう少し取材段階で意識しながら、充分に間に合う計画を立てればよかったです。

 

右も左も分からず苦労しましたが、取材先の方々や、先輩や同期、班員の努力のお陰で無事に完成することができたと実感しています。ありがとうございました。

 

ch.C プロデューサー 中嶋

ch.C NEWS課題

2015年10月26日 教授

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今後、現役ゼミ生がこのサイトに積極的に関与し、課題作品の公開などをしていきます。当然、音楽著作権など危ない部分も出てきますが、最善の注意を払いながら公開していきす。まずは、2015年度1ゼミ=32期生のニュース課題です。

ニュース課題は毎年、フォーマットが固定しているので、とっかかりやすいということで、入ゼミ初課題として選んできました。なので、一応、形にはなりますがど、その実、ネタの選択、取材などを総合すると、けっこう難しい課題です。今年は、「特集(自由テーマ)」「多摩キャンパス活性化計画」」「OBインタビュー」の3本立て構成です。

2015年06月03日 教授

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この稲増ゼミサイトの活性化プロジェクトとして、ゼミ生によるゼミ活動報告を定期的にアップしていきます。稲増ゼミの課題はほぼ変わりなく、次にようになっています。

1ゼミ前期=多摩キャンパスニュース、1ゼミ夏休み=ショートフィルム(2015夏)、1ゼミ後期=MTV、1ゼミ春休み=ゼミプロモ、2ゼミ前期=法政大学後援会ビデオ、2ゼミ夏休み=MyJapan(日本を広告するCMコンテスト)出品、2ゼミ後期=ゼミ物語、3ゼミ後期=eizou+(自主映像祭)

この課題ごとに、担当したゼミ生から活動レポートをしてもらいます。まずは、今、進行中のニュース課題からです。

2015年01月05日 教授

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昨年の一斉年賀状で、今後はサイトの「新春メッセージ」が年賀状代わりなので、年賀状は不要と伝えましたが、今年も、OBOGから300通を超える年賀状が届きました。現在進行形で返信しています。ただ、年賀状不要といっても、それは、「今年もよろしく」的な儀礼的年賀状のことで、転居・転職・出世・結婚・離婚・二世誕生などの身辺変化については、どうぞ報告してください。これは、年賀状でなくてもいいけど、いい機会として利用してください。

で、私事ながら、10期生くらいまでのゼミ生は、わが家でのパーティに顔を出していたので会ったことがある愚息・一憲が、昨年秋に結婚しました。新婦は高校の英語の先生で東京にいますが、息子は、今、関西学院大学社会学部准教授なので、関西(宝塚市!)に住んでいて、別居結婚です。でも、楽しそうにやっているので不安はありません。ちなみに、現時点で二世の話はありません。

結婚といえば、昨年、ゼミ生の結婚式に10回ほど出席し、おそらく年間最多記録です!なので、卒業生と顔を合わせる機会も多かったですが、わが家でのゼミホームパーティも絶賛おこなっています。少人数でもいいので企画してください。直接、会う機会のないOBOGの方は、月1くらいで土曜早朝5時からの「週刊フジテレビ批評」に生出演しています。今度は、ちょうど、今週の9日土曜です。普通は起きてる時間ではないでしょうが、目が覚めたら見てみてください。

 

 

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