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2014年04月12日 未分類

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昨日、メディア文化論において、稲増ゼミ恒例のゼミプロモ(メディア文化論オープニングビデオ)が上映されました。制作は30期で、予告してあったように、「テラスハウス」+「カウントダウンTV」+「何者」の3本立てでした。いずれもほぼ完成版を上映でき、前日夜の試写で音のレベルの最終チェックをするなど、きわめて順調な制作でした。30期は近年になく団結力があって、4月に入ってからは、全員が毎日大学に来て編集作業にあたってました。最近の傾向ですが、30期も、あまり徹夜の泊まり込みをしません。家で各自が作業をして来て、昼間は、学生ホールで全員がMacノートを広げて作業をしています。内容的には、自分たちが最高傑作ゼミプロモを創ったと自負していた28期の三村くんが「28期を超えた」と言っていました。ただし、負けず嫌いの28期ゼミ長の中島くんは「今いちだった」と言っているので、後世の判断に任せましょう。私的には、派手さにかけるけど、非常に丁寧に創られていたと感じています。この後、稲増フェスティバルに向けて、さらに完成度を高めれば、史上最高作になる可能性はあります。

2014年03月29日 教授

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3月24日の追いコンの集合写真です。

 

2014年03月29日 教授

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3月24日の6時34分のアルタビジョンの写真です。

2014年03月28日 教授

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現在、30期生は、新学期に向けゼミプロモ(メディア文化論オープニングプビデオ)制作のまっただ中。16期以降、ゼミプロモはバラエティ+カウントダウンTV+ドラマの3本立てでのぞんできました。バラエティとドラマは、前年に流行っていたテレビ番組か映画のパロディを創ってきましたが、今年のバラエティは「テラスハウス」。それ風の、湘南のお洒落な別荘を借り、6台のカメラで本物感を醸し出しています。ドラマは、いい候補がなかったため、稲増ゼミ史上初のオリジナルドラマに挑戦しています。ただ、原作はありで、昨年の直木賞受賞作「何者」。作者の朝井リョウ氏は2013年度日本アカデミー賞を受賞した「桐島、部活やめるってよ」でデビューした新進気鋭の小説家で、その作品の初映像化にチャレンジしています。「何者」は大学生の就活をテーマにしており、実際に読んだ学生は少ないだろうけど、内容的には共感しやすいと思います。完成形の手本がない中で、今、絶賛制作中です。

2014年03月25日 教授

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昨晩、卒業式の後に恒例の追いコンがありました。今回は28期の卒業なので、29期が企画したのですが、30期も半分ほど参加し、総勢60人規模で、渋谷のパーティルームを貸し切っておこなわれました。29期が28期思い出ビデオを創り披露したり、29期が秘蔵の隠し撮り映像を流したりと、稲増ゼミらしい追いコンでした。ちなみに、渋谷が会場なのに、なぜか新宿アルタ前に集合して、そこで、あの巨大スクーリンに28期メモリアル映像を流すというサプライズ企画があり、28期も大感動でした。

28期は史上最高クオリティのゼミプロモを制作し、昨年の30周年パーティでも配布したメモリアルビデオに収録した「ほこ・たて」「モテキ」という傑作を創りました。ただし、26期、27期が就職で華々しい成果を上げたので油断し、5人の就職浪人生を出すという結末になりました。昨年、せっかくパーフェクト内定だった27期生の田村くんを無理矢理もう1年就活をやれと強制留年させて、結果、日本テレビに内定したことで、就職留年への抵抗感が薄れたという効果もあって、実は5人の就職浪人の内の2人は内定があったのに、留年して背水の陣で就活にのぞんでいます。

後、28期で特筆すべきは、ゼミ内に6組のカップルがいることで、うち3組はゼミに入る前からのカップルで無事に3年間続き、さらに、新たに3組のカップルができたのです。稲増ゼミ史上でゼミ内夫婦は13組しかないのので、この6組がゴールインするとすごいことだけど、温かく見守りたいです。

 

 

 

 

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